箕面公園昆虫館 › その他生体展示
本展示は終了しました

【終了しました】 季節(冬~2023春)の生体展示 「八重山行ってきまし展」 


日本列島の最も南にある沖縄県。その中でも最南端に位置するのが
八重山諸島です。年間を通じ気温の安定している亜熱帯の気候で、
国内のほとんどの地域の人たちが寒さにふるえている真冬にあたる時期でも
春のような陽気の中で木々は青々と茂り、チョウたちが飛び交っています。
そんな亜熱帯の島々にすむ虫たちを、のんびりとお楽しみください。

名称生体展示

『八重山へ行ってきまし展』

期間2022年11月15日(水)~2023年4月3日(月)

火曜定休・年末年始(12月29日~1月3日)休館

メンテナンス休館:2023年1月30日~2月3日

展示内容[展示している主な昆虫]

 ・クロカタゾウムシ ・ヒメマルゴキブリ ・ヤエヤマトガリナナフシ

  ・オオイチモンジシマゲンゴロウ ・ヤエヤママドボタル(幼虫) ほか 

[昆虫以外]

・タイワンサソリモドキ




【終了しました】 季節(冬~2023春)の生体展示 「八重山行ってきまし展」 


2023年は我が国の都市公園制度の始まりとされる
「明治6年太政官第16号」が公布されてから150周年
大阪府営公園では「住吉公園」・「浜寺公園」が
開設150周年をむかえます
  

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